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2006.11.29 (Wed)

下僕な母

にゃんは毎朝、ご飯を食べた後に流しに飛び乗り、水を要求します。
きちんと新しく汲みなおした飲み水が、フードの脇に置かれているにもかかわらず。

しかも、他の家族だと、水道をひねって出された、細い水の流れから上手に飲むくせに、私が蛇口をひねっても、流れる水を眺めるだけで、絶対に飲もうとはしません。 (-_-;
いつまでも、手の受け皿が出てくるのを待ち続けます。


最近ではもはや “ 冷たい ” を通り越して “ 痛い ” 朝の水道水。
さすがに手ではご勘弁願い、この所は水道から直接、用意した受け皿に水を受け、それを捧げ持ってお飲みいただいております。
完全なる下僕です。(T▽T)


最初は、“ え~ なにこれ~ (-_-メ ” と不満気なにゃん王子でしたが、私もしもやけは勘弁して欲しいのでそこは譲らず、しぶしぶですが何とかこちらからお飲みいただける様になりました。


まぁ、水を沢山飲むのはいい事なんだよね。
腎臓に不安のあるにゃんだし。
どれだけ飲んだか、一目瞭然だしね。


でも、出来れば、一々母ちゃんを呼びつけず、置いてあるボウルから飲んで欲しいと切に願う母なのでした。(T▽T)


下僕はつべこべ言わない!
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EDIT  |  23:00  |  日常  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2006.11.27 (Mon)

猫を撫でる手が暖かい訳

先日、「猫達を撫でる手がぽかぽかしている」、という記事を書きましたが。

それがどうしてなのか、解明してくれる様な本に出会ってしまいました。


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「フォックス先生の猫マッサージ」


最近、アニマルコミュニケート系の本を読んでみたくて探しています。
この本、本当にひょんな事から手に入れたのですが、最初はそのタイトルから、普通のスキンシップ本かと思って、あまり期待はしていませんでした。

ところが、軽く目を通してその内容に驚き、何度も何度も読み返しています。


“ マッサージを通しつつ、人間が本来持っているはずの力で猫を癒す ”

その方法の解説本です。

猫の健康を管理し、ケアすることができるだけでなく、精神的なつながりを深めることのできる有効手段だということです。


先に書いた、猫達を撫でると手がぽかぽかしてくる訳。

最初は、猫達の体温を受けて暖かくなるのかと思ったりもしていましたが、この本に書かれた、

“ 触れ合うことによって、エネルギーを与えたり受け取ったりする ”
“ 愛情を込めて猫をマッサージすると、見えないエネルギーの流れが生まれる ”

という文を読み、“ あぁ、やっぱり! ” と、漠然と思っていたことに確信を持つことが出来ました。


私が猫たちを撫でている時は、大抵、
“ 気持ち良くなってね~ ”   “ 悪いものは出ていってね~ ”
そう思いながら撫でているのですが。
そんな打算の無い愛情が、手のぽかぽかを生み出していたのだと思います。


人間って、気が付かないだけで、実は一人一人の内に、大きな力が眠っていると思うのです。
それを引き出す鍵は、 “ 相手を深く想う気持ち(愛情) ”
それがどんな命に対してでも。

きっと、気が付いてはいないけれど、愛情をもってパートナーとなった生き物と暮らしている人は皆、無意識に “ ぽかぽかの手 ” で、愛しい生き物を撫でている事と思います。


興味を持たれた方は、是非御一読下さい。(^^)
EDIT  |  22:29  |  思うこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.26 (Sun)

職場の猫 2

土日は再び仕事。 この所、拘束時間がどんどん長くなっている。

慢性的に人不足なので仕方がないとはいえ、お肌の曲がり角をとうに過ぎた年代なので、(^^;; 一晩寝た位では疲労は抜けない。

以前は長い仕事の二日目は、憂鬱な気持ちで重い足を引きずりつつ仕事に向かっていたのだけれど、今は猫達に会える楽しみが出来たので、大分足取りも軽くなった。

しかも、結構沢山の人が、その猫達と触合っている事が判明。
猫達の話題から、意外な人が猫飼いだと知ったり。 
職場で猫談義ができるなんて幸せ♪ (*^o^*)


木曜に見た時は2匹だった猫。
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それが、今日は新たに3匹の存在を確認。
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そのうちの2匹は、体の小ささからいって、1歳未満に思える。 
春に生まれた子達かな?
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その搬入口は、小さな空き地と隣接していて、猫たちには割りに住み良く思える。
だからといって、外で暮らす子達にとって、冬の厳しい寒さはあまり変わりがないのだけれど。

5匹のテリトリーとしては狭い世界。
上下関係も中々厳しそう。(^^;;
一番人懐こい白ぶち君を撫でていたら、近寄ってこようとした小さな白キジの子にむかって “ シャーッ! ” (^^;; コラコラ 

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帰りに、家から持参したフードを猫たちに振舞っていたら、折悪く副支配人が通りかかった。

“ あ、まずい! ” と青くなって慌てふためく私を尻目に、


「物をくれんなで(物をくれるなって)!」

と、軽く拳固をする真似をして通り過ぎた副支配人。



...黙認、してくれたのかな? (^^;; ホッ!  m(__)m



それにしても、ここの5匹?の餌やりさんって、一体誰なんだろう?
職場の人だろうけど。 
一体、何処の部署の人なのかな? 気になる~っ! o(>_<)o
EDIT  |  22:04  |  外猫  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.23 (Thu)

職場の猫

勤労感謝の日、という事で。
勤労を尊びつつ、また話を頂ける事に感謝しつつ、仕事をさせて頂いてきました。(^^ゞ


最近、職場の駐車場が替わりまして。
今まで出入りしていた搬入口ではなく、別の入り口から会場入りする様になったのですが、そこは昨年末、小さな子猫達の姿を見かけていた搬入口で。

幸い、子猫達は皆、無事に冬を越して大きくなり、今では立派な大人猫になっています。
これから、二度目の冬に突入です。

時折姿を見かけてはいたのですが、さすがに警戒心が強く、ある程度近付くと、さっと離れていってしまいます。

人から餌をもらってはいるものの、“ 人間には善し悪しがあり、簡単に心を許してはいけない ” という事を、外で生きるものの常として学んだのだな、と思っていました。


今朝は、たまたまそのうちの一匹と遭遇することが出来ました。
やや大柄の白ぶち君。
鼻が高く、くるりと巻いた尾が愛らしい、未去勢の♂猫さんです。


しゃがみこんで、挨拶をしたら、おもむろに近寄ってきて、スリスリ、ごつごつ。
ありゃ~、君、こんなにフレンドリーな子だったのですか~?
危険人物ではないと判断してくれたのかな? とても嬉しい。
撫でさせてくれて、ありがとう。(^^)


そのうち、どこからか、もう一匹がふらりと寄ってきて。
こちらは、白ぶち君と比べると、幾分小柄な、茶白八割れの女の子。
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とても可愛らしい顔をしています。 あら~ 好みだわ~ 
(はっ☆ い、いかん! うちにはにゃんびびまぉが...)

お腹を空かせていて、期待を篭めて寄ってきてくれたのかな?
ごめんね~ 残念ながら、今日は何にも持ってなかったんだ~


仕事中、沢山の人とそこを通りかかった時は、さっと隠れてしまったのに、帰りには、また二匹揃ってお見送りしてくれました。

土曜日に会ったら、今度は美味しいものをご馳走するからね。
寒いけど、元気に待ってて! (^^)
EDIT  |  21:57  |  外猫  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.16 (Thu)

防寒対策

段々と冷え込みも本格的になってきましたね。(^^;;

あちらこちらで初雪の話が聞かれる様になったので、何時降っても良い様に、そろそろ本腰入れて準備をしなくては。
(あ、スタッドレスじゃなくてね。 そっちもだけど)

何しろ、冬には身内から、訊ねるのを嫌がられる位、極寒の地に変貌する我が家。
暖房を入れていない部屋はあっさり氷点下です。(冷蔵庫いらず)
家に入れておいた鉢植えも凍りますから。 (T▽T)


そんな過酷な状況下、何とか昨年の冬をやり過ごした二匹。

びびは天然の毛皮で、短毛種よりは寒さに強いはずだし、とりあえず、息子たちがいない昼間と、息子たちが寝静まった夜は居間で温かく過ごしています。

息子たちが帰ってきてからは、居間は居心地が悪いのか、居場所を探して転々としているけれど、とりあえず、母がいれば落ち着くようで、大体台所で、発砲スチロールの猫ベッドに小型ファンヒーターで暖を取る様になりました。
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(もっと寒くなったら、ストーブも検討。 ちょっと怖いけれど)

にゃんは要領良く、常に一番暖かい場所をキープ。
“ 俺様 ” なにゃんは、自分が寛ぎたければ、コタツの上の板は落とすし、中で伸びきってコタツを占領するし、勝手に布団に潜り込んでくるし...
ある意味、無敵。 全く心配なし。


しかし今年は更に、隔離された部屋にまぉがいるのでした。

ワクチン後、ちょっと鼻がぐずぐずいっていたので、“ 寒い思いをしているのでは? ” とちょっと心配になってしまって...


常に人気のある一階とは違って、あまり使用頻度の高くない二階の冷え込みはかなり厳しくて。
猫部屋の、ベランダに面した南側の窓は大きく、陽が出ているうちは暖かいけれど、雨戸が無く、ガラス戸に障子だけなので、本当に寒いのです。
更に、西側にも窓があるし。

今の所、常にホットカーペットを半面だけつけっぱなしにしておいて凌いでいます。

その、半面だけのカーペットの上で寝そべっていたり、
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こんな風に、暖を取れるテントも用意してみました。
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今はこれ位で大丈夫だけれど、この先は、人間も家の中をうろつくのが嫌になるくらい冷え込むので、更に、窓に断熱シートを貼ったり、猫ベッドを暖かく改良したり、頑張らないとね。
それでなくてもくしゃみしてるんだから。


まだ冬の入り口なのに...
既に春が待ち遠しい... (T▽T)

EDIT  |  21:07  |  日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.15 (Wed)

病院へ行ってきました

朝からびびのおしっこを採る為、ウロキャッチャーを手に、びびがトイレに入る瞬間を待ち構えていたのだけれど、本猫様、一向にお構いなしで、マイペースに寛いでいらっしゃる。

様子を窺っていたはずの母、気が付いたら、びびと一緒になって寝ていました。(^^ゞ
いや~ 吸い込まれた~ (^^;;

仕方が無いので、午後の診察を待ち、本猫様とワクチンまぉ、それから応援団長のにゃんを連れて(って、全員じゃん!)、病院へ向かいました。

僕は今日も、病院の外でお留守番です
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毎回思うけれど、にゃん一匹を連れて行くより、びびとまぉ二匹を連れて行くほうがどれだけ楽か... (T▽T)
ほんと、手がかからないわ、この子達は。


まぉは大人しくワクチンを済ませ、びびは問診と診察の結果、ひとまず症状は治まったみたいで一安心。
ただ、膀胱炎は再発しやすいので、できれば今後を考え、食事の改善を進められました。

その話の中で、にゃんが誤飲をした時の尿検査で、PH値が7、蛋白が300+++と、“ 腎臓に問題があるのではないか? ” と指摘された事を思い出し、少し話を伺ってきました。

詳しいことは、ちゃんと検査をしなおしてみないとわからないけれど、やっぱり数値としてはあまり良くない様です。

“ もしも心配があるのなら、使う事の無かったウロキャッチャーで尿を採取して、持ってきてみては? ” ということに。
そうだよね、きちんと検査しなおさないで、あれこれ心配してみても始まらないね。

びびの歯石取りと同様、やっておいた方がいい事が一つ増えてしまいました。
でも、猫達は言葉を話せないのだし、健康管理は母が気をつけないで誰が気をつける?
12月4日の病院移転が済んで落ち着いたら、予約を入れようと思います。

療法食を薦められたものの、偏食の激しいびびとにゃんなので、ちゃんと食べてくれるか心配だとこぼしたら、PHコントロールの試供品をいくつか下さいました。

家に帰って試食タイム。
心配して損しました。  がつがつ食べてました。 (^^;;
良かった~! これなら使えそう。 (^^)

にゃんもびびも、どちらも腎臓に不安があるのだし、金額的には今までのナチュラルチョイスとあまり変わらないし、今後の事を考えると、療法食に切り替えた方がいいかなぁ...?
食べてくれる事は判明したから、今あるコンプリートケアの在庫が少なくなったら考えてみよう。


そうそう、びびの体重は4.4キロと全く変わっていないのに、小柄だったはずのまぉが、いつのまにか4キロに! (^^;;
運動量も少ないし、太らないようにって気を使って、朝と晩の二回、きっちり量ったフードしかあげていないのだけれど...

これ以上真ん丸くなったら...
お嫁の貰い手が減っちゃうよ、まぉ。

ま、まぁ、コロコロが可愛いって言ってくれる人もいるかもね。(^^;;


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のんびりまぉちゃん、只今里親様、大募集中です。(^^)
EDIT  |  23:36  |  病気?  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.15 (Wed)

だれ???

部屋を掃除していたら、こんなものが落ちていた。

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これって...   乳歯、だよね...(勿論猫の)



...だれの? (・・;) ???


だってさ~、にゃんは2歳と5ヶ月、びびに至っては既に5歳よ?
何で今更、乳歯が落ちているわけ???


乳歯じゃなくて、歯の状態の悪い子がいて、抜け落ちたって事も考えたんだけど。
嫌がる口を無理矢理こじ開けて覗いて見ても、にゃんは真っ白でしっかりしたいい歯だし、覗く事は出来なかったけれど、びびだって、まだ抜け落ちるには早すぎる。


残るはまぉ、なんだけれど。
まぉは一階には来ていないからなぁ...  除外。



持ち主不明の乳?歯。  本当に、だれのなの~? (~_~;)




それと...
これをやったのはだれですか??? (▼▼)
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犯人は言わずと知れた... 
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そう! 君だよ、君! (▼▼)
何? その “ ちっ、見つかっちまったか ” って顔は!


最近のにゃんは、まるでムササビの様に、柱から柱へ飛び移り、障子の桟を駆け上り、騒がしい事この上ない。(T▽T)

ちょっと前まではこんなに落ち着きなくはなかったのに。
甲状腺の異常でなければ、やっぱりストレス、なのかなぁ... (~_~;)ウーン
EDIT  |  22:30  |  リンク  |  TB(0)  |  CM(1)  |  Top↑

2006.11.14 (Tue)

強いぞ! まぉちゃん

前にも書いたけれど、にゃんは家中のドアを開けることが出来ます。

それが引き戸だろうが、ドアだろうが、お構いなし。 
なんて怖いやつ。

そんなわけで、外から鍵を閉めていない限り、にゃんは猫部屋に勝手に入ることが出来てしまいます。

ただ、にゃんとまぉは多少の小競り合いはするものの、その力量は大差ないので、社会勉強とばかり、毎回様子を見守るだけにしているのですが。


しかし、今日のまぉは迫力が違いました。


暖かな窓辺でのお昼寝と、母との貴重な時間を邪魔されたまぉ、いつになく強気でにゃんに迫ります。


既に気迫で負けています (^^;;
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先に目を逸らしたら負けなのに...
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“ ここはあたしのテリトリーなのよ! ” と言わんばかりの剣幕で、にゃんを追い詰めるまぉ。
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とうとう閉口して、猫部屋から退散するにゃん。 哀れなり...


あらら~ まぉちゃん...
あなた、そんなにお転婆さんだったっけ? (^^;;

そういえば、この頃腕を抱え込んで、がしがし、蹴り蹴りするもんね。
甘噛みもするようになってきたもんね。(しかも、結構痛いし)(^^;;


まぉがこの家に来て約1ヶ月。
そろそろ素の部分が見え始めたかな? (^^;;


だって、うっとおしかったんだもん
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EDIT  |  22:12  |  保護動物  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.13 (Mon)

元気です

変な所で更新が途切れていたので、もしも余計な心配をお掛けしていたら本当に申し訳ありませんでした。 m(__)m

滞りは単に私の怠慢です。 仕事で廃人の様になっていたせいもありますが。(^^;;

びびは元気です。 状態は再検査次第ですが、薬が効いたのか、血尿は目視では判別出来ない位改善されました。
頻尿の気もなく、傍目にはもう普通の状態の様に見えます。

ただ、いきなり気温が低くなったので、気を緩める事なく体調管理に勤めないと。
勿論、猫達だけではなく、人間も。(^^ゞ



昨夜は物凄い暴風に見舞われたこの地域。
真面目に家が壊れるかと思いました。
(実際、実家の雨樋が壊れて飛びましたし)
外の子達は皆無事に身を守れたのでしょうか...?

冷え込みもかなり厳しく、数日前までの穏やかさが嘘の様。
一歩一歩、着実に冬に近付いていっているんですねぇ...

あまりの冷え込みに、昨日まで猫ベッドで寝ていたにゃん、ふと気がついたら一緒に布団に潜り込んでました。
その隣には、寝相の悪い息子A。
そんなに伸びてると、踏まれちゃうよ~ (^^;;

そうか~ “ 1111(棒四本)” で眠る季節になったのね~...

朝方、私を起こしに来たびびも、にゃんと入れ替わりで布団に入ってきたから、今年は“ 11111(棒五本)” かな? (^^)
嬉しいけれど、これ以上布団に毛が付くのはあまり嬉しくないので、今年はサンタさんにファーミネーターをお願いしようっと。(^^;;


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さて、一方のまぉですが。
ここ数日、ご機嫌伺い担当(お世話係ではなく、あくまで気晴らし担当)の任に付いた父ちゃんが、母の代わりにちょこちょこと猫部屋に篭って相手をしてくれています。

夕べ、そっと様子を窺ったら、横になった父ちゃんの、以前よりは貫禄が出てきたものの、乗るにはちょっと幅の狭い腰の上にバランスよく乗り、眼をつぶるまぉに吹き出しそうになりました。(^^;;

そこまでして、乗っかっていたいんだねぇ...
しかも、穏やかな人なら誰でもOKですか。 そうですか。 (^^;;
里子の素質十分ですよ、うん。

今週中になんとか、里親募集を開始しなくては... (滝汗)


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EDIT  |  23:35  |  日常  |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

2006.11.08 (Wed)

血尿

夕べはちょっとだけまぉの事をかまい、後はずっとびびと一緒にいた。

母が下にいさえすれば、びびは居間で安心して寛いでいるので、わざわざ猫部屋の前まできて悲しい鳴き声をあげる事も、まぉを脅かす事もない。

母との時間を心待ちにしてくれているまぉには申し訳なかったのだけれど、やっぱり先住の子を優先してあげないとね。
それにまぉも、びびの襲撃に一々ドキドキするより、安心して寛げた方がいいよね?


そんな訳で、“ 久々に、びびにも満足のいく時間を与えてあげられたかな? ” 等とお気楽に考えていたのだけれど。



今朝、二階の猫トイレを掃除していたら、あれ?

おしっこの塊(俗に言う “ しっこ玉 ” )が、なんとなく赤い。 というか、茶色い。


これってもしかして...


嫌な予感を覚えつつ、階下の猫トイレも掃除にいく。

やっぱり、明らかに色の違うしっこ玉がある。
これは...  これは...   血尿?! 

二階の猫トイレは、ほぼ “ びび専用トイレ ” で、一階のトイレも、使用した箇所が明らかに、びびがする所。


...びびだよ、間違いなく。



血尿と思われるしっこ玉は、普通の大きさで、数も二つだけだったし、えさも普通に食べ、紐にじゃれ付いて遊んでいるびびからは、具合の悪そうな素振りは全く見受けられなかったのだけれど、血尿は血尿。
これからどんどん悪化するのかもしれない。


大慌てで、いつものO先生に連絡を取り、午前中の診察時間を確認し、出かける用意をする。
血尿のしっこ玉を袋に入れ、寛いでいるびびをキャリーに放り込み、ついでに暇そうにしているにゃんを応援団にと、一緒に車に乗せ、出発。
(万が一、該当者がびびでなかった場合も考慮して)


何処に連れて行く気?  早く出して! (▼▼)
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僕はただの付添い人です
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病院では、午前中の診療も終わりに近づいていたので、待ち時間なしで、直ぐに診て頂けた。

膀胱炎が疑われるものの、まだ頻尿にはなっていない様で、膀胱には尿が入っていた。
だけど、搾り出された尿は紛れもなく赤い。 
まるで、濃い目のトマトジュースの様な色だ。

尿のPHが大きくアルカリに傾いている。
膀胱に炎症がある証拠だ。

エコーで診ても、結石も腫瘍もなかったので、“ 軽い膀胱炎でしょう ” という診断になった。

消炎剤と止血剤入りの抗生剤の注射をし、同じ成分の飲み薬で様子を見ることに。

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(ただ、炎症のせいでPHがアルカリに傾いているだけならいいのだけれど、もしも体質的なもの等で、飲み薬でPHが改善されない場合、石が出来てしまう恐れがあるので、食事療法になる可能性も...)


それにしても...
多頭飼いだから何かあった時、ちゃんと気がつけるかどうか不安だったけれど、大事になる前にちゃんと気がつけて良かった。 不幸中の幸い。

それと、保険に入っていて良かった。 シミジミ。。。
何もないと、月々の支払いももったいなく思いがちだけれど、病気って、本当に何時なるかわからない。
咄嗟の時、安心して病院にかかれるというのはいいものだ。


膀胱炎がストレスから来たかどうかはわからないけれど。
やっぱりびびには大きな負担だったんだろうな。
もっともっと気持ちをわかってあげないといけなかったね。 ごめんね。


折角予約をとった来週の歯石取りは再び延期に...




さて、家に帰ってきて。
病院で、注射器一本分以上搾り出されたにもかかわらず、トイレに直行。

これから頻尿の症状が出るところだったんだね...
早めに気がつけて良かった。 しっかり薬飲んで、早く治そうね。



...が、しかし。
薬を飲ませるのがこんなに大変だとは... (ToT)
病院では、あんなに大人しくお利口にしていたでしょうが~!

家族総動員。 それでも一筋縄ではいかない。
奈良でも “ うなぎ猫 ” って呼ばれていたんですってね、びびさん。
抜け縄の術、お見事としか言い様がありませんよ。(T▽T)



7日分か...
こんなにがしがし押さえつけて薬飲ませて。
飲ませ終える頃には、めいっぱい嫌われているんだろうなぁ~  (T▽T) アハハー

それで、ちゃんと治らなかったら、ほんと、泣くよ...(T-T)



しっこ玉の画像、アップしました。
あまり綺麗なものではないので、参考にしたい方だけ、「続きを読む」からご覧下さい。

EDIT  |  23:21  |  病気?  |  TB(0)  |  CM(3)  |  Top↑

2006.11.07 (Tue)

白猫

夕べ、にゃんが暴れてくれたお陰で、今朝は寝不足気味だ。

何をとち狂ったか、いきなり夜中に目覚めて、障子をバリバリと登りだして。
張り替えたばかりの障子がボロボロになっていく音に仰天して飛び起きた母!
引き剥がしても、引き剥がしても、また登る。

かと思ったら、いきなり台所にダッシュしていって、置いてあった米の袋でバリバリ爪とぎ。
ガジガジ齧る音まで。


おいおい! 穴が開いちゃうでしょ! 


お米がこぼれちゃうでしょ~~!! (TロT)




...そんなわけで、何かある度に飛び起き、快適な安眠とは程遠い、細切れ睡眠だったのでした。(T-T)

息子達のお弁当の日でもあって、朝も早かったし。
今は6時前に起きると、外はまだ真っ暗なのね~...
(いつもはもっとねぼすけの私)(^^;;

張り替えの努力空しく... (T-T)
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...ストレスが爆発したのかな?



話は変わって...

一昨日、敷地内を新顔の猫さんが通り抜けていくのを見かけた。

真っ白な、細身の猫さん。
推定5~6ヶ月といったところかな?
顔立ちの整った、とても綺麗な猫さん。

たまたま通っていっただけなのかな? 
あまり出没頻度が高まると、ちょっと困るかな? (^^;;
ちゃんとおうちを持っている子だといいけれど。
庭に新しい子が来る度、ドキドキの母なのでした。

我が家の敷地は何気に猫密度が高い。
今までに、まぉ以外で、茶白君(一番出没頻度が高い)、白黒君(にゃんの兄弟のような子)、グレーちゃん(たった一度しか見かけていない幻の子)、そして今回の白猫さん、他...

会えるのは嬉しいけれど、この先、寒さが厳しくなって、凍えた辛そうな姿は見たくないよ。

みんな、春まで、ちゃんと暖かな場所で過ごしていてね。
EDIT  |  10:27  |  外猫  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.06 (Mon)

猫パンチ☆

猫部屋でまぉを開放しつつ、パソコンに向かっていたら、家中何処でも開けられるにゃんが部屋を開けて入ってきた。
当然、部屋が開くのを待っていたびびも。

“ うわ、まずい! ” 
そう思って、咄嗟に自分の体の下にまぉを抱え込んでブロックしたのだけれど、その母の周りをくるくる回り、まぉに手が届くところがないか確かめるびび。

そして、おもむろに猫パンチ!
まぉには当たらず、まぉを守っていた母の腕にヒット!

びびさん、本気で叩きましたよ、母の事。
びびに猫パンチされたのなんて初めてで、本当にショックでした。
しかも、服の上からのパンチなのに、腕に傷ついてるし。

人に爪を立てられない様な優しいびびなのに。 
結構強烈な猫パンチでした。


本当にまぉの事が嫌いなんだなぁ... (..)


まぉもお腹の下で唸り声を上げていたので、慌ててケージに避難させたのだけれど、ケージ前に垂らしてある毛布をめくってまでまぉに挑んでいくびび。


びびさん、性格変わっちゃってますよぉ... (ToT)


抱えて猫部屋から出したら、今度はイライラをにゃんにぶつけたらしく、派手にやりあっている物音が。(ToT)


暫くまぉをかまうのを控えて、びびのケアに当たらないと本当にまずいかも... (..)


鳴き疲れて...
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EDIT  |  22:22  |  日常  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2006.11.06 (Mon)

紅葉 其の弍

3日と5日は仕事でしたが、4日は幸い休みを頂けたので、1日に開通して話題になっていた吊橋を見に、県内の温泉街へと出かけてきました。

出来たばかりということで、混雑を覚悟していったのですが、それなりに人の姿はあったものの、道が渋滞するほどではなく、スムーズに楽しんでこれました。

温泉街に3箇所設置されている足湯もしっかり堪能してきましたよ。(^^)
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紅葉も美しく、沢山画像に収めてきましたので、どうぞご覧下さい。

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なんじゃこりゃ?  実は息子です
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...共に満喫して頂けましたでしょうか? (^^)
EDIT  |  21:29  |  非日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.11.05 (Sun)

ご乱心

今日は珍しい組み合わせ。 にゃんとまぉがやりあっていた。

お互い、匂いをくんくん嗅ぎあっていたし、威嚇の声なく軽いジャブから入ったので、そのまましばらく様子を見ていた。

拳をまみえて力量を探りあっていたのかな?  まぉもそれなりに応戦。
びびの事はあんなに怖がっているくせに。 にゃんだと平気なの? (^^;;

感じとしては、今のところ、五分五分かな? 
体格は2キロ以上差があるのにね。

それにしても...  やっぱり我が家で最強はびび姫様なのね...

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びび姫様、ご乱心なさる事が増えて、“ にゃんとやりあっているなぁ.. ” なんて思っていると、後で現場に、にゃんの毛がごっそり抜けていてびっくりしたりする。

相当イライラが溜まっているのね...  ごめんね... m(__)m
でも、そのストレスをにゃんにぶつけるのはやめてね。
一番かわいそうなのは、ストレスのぶつけどころがないにゃんだよね。
だからお腹が禿げちゃったりするんだろうね。

付かず離れずだけれど、今のところ上手くいっているにゃんとびびとの仲にひびを入れたくないから、真剣に探さないとね、まぉのパートナーさん。


何処にいるんだろうね、まぉの本当のパートナーさん...
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2006.11.04 (Sat)

鍛えちゃダメよ!

朝晩の冷え込みが厳しくなってまいりまして。

毎朝蛇口からでる水の冷たさに凍りつきそうになっておりますが、この方はそんな事、まるでお構いなしに、人の手を水道水直飲みの受け皿に使います。

この時はたまたま自分で飲んでますが、しぶしぶです。 目つきが悪くなってます。(^^;;
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真冬が思いやられます。 しもやけは勘弁してください。(T▽T)


昨日は仕事と、その後お祝いの宴があって、帰るのが少し遅くなってしまったのだけれど、

こんなの食べてきました。(^^) 
松茸やあんきもが美味しいと思ったの、初めてです!

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帰宅報告に猫部屋に入った途端、嬉しいことが!

まぉさん、とうとう自分から膝の上によじ登ってきてくれる様になりました。
\(^o^)/
仕事で疲れて帰ってきたけれど、一気に癒されました~! (T▽T)

ただね... 膝の上でもみもみしてくれたお陰で、穿いたばかりのストッキングが穴だらけに... (^^;;

ま、まぁ、いいんだけどね。 まぉが自分から甘えてきてくれるほうが大事。
それでなくても、最近しつこい息子達のせいで、人見知りの気が出てきてしまっていたし。




というわけで、毎度飽きもせず、まぉと蜜月していたわけですが、またまた びびがやってきまして。(^^;;


本当に、びびは鼻が利くなぁ...
どんなにそーっと猫部屋に来ても、しばらくすると、扉の前で “ あぉんあぉん ” と鳴き始めるもの... (^^;;

まぉは、相当びびの事が怖いらしく、私が抱き上げていても、びびが入ってくると “ きゅーっ ” という声を出して、腕の下に頭を隠してしまう。

一度部屋に入ってくると、びびは居座って、中々出て行ってくれない。
あなた、家中に寛げる場所を持っているでしょうに... (^^;;

母が下にいさえすれば、二階になんか、殆ど行かないくせにね...
甘えん坊だからなのか、それとも先住としての面子がそうさせるのか...?

そういえば、我が家に来る前にお世話になっていたボランティアさん宅でも、♀猫さんとは相性が良くなかったって聞いたっけ...

その頃から、ちゃんと押しの強さは持ち合わせていたのね。(^^;;


あまりまぉを苛めないであげてね、びび。
まぉはいつか、幸せになる為に本当のおうちにいくのよ。
今はその為に、我が家で家猫修行をしているだけなんだから。

あまり苛めて、気の強い子に鍛え上げちゃったら、貰い手がなくなって、ずっとここにいる様になっちゃうかもよ? (^^;;



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2006.11.02 (Thu)

ストーカーびび

まぉのことを可愛がるようになってからというもの、頻繁に、“ ストーカーびび ” が現れるようになった。

兎に角、母のことを探す。 鳴きながら探しまくる。

前までは、“ 家の中にいさえすればそれで良い ” とばかり、自分の好きなように、好きな所で寛いでいたびびなのに、今はわざわざ探しに来ては傍に引っ付いている。

びびは、愛情が3分の1になっていることを敏感に感じ取って、危機感を抱いているのかもしれない。
家猫の本能に、“ 愛情を受けられなくなったら生活が脅かされる ” とインプットされているのだろうか。


猫部屋を閉め切り、そ~っとまぉを可愛がっていると、階段を上る音がして、扉の前でびびが “ ここを開けてぇ~! ” と、哀れみを請うような声で鳴き始める。
その声を聞いてまぉが怯え、唸る。

仕方なくまぉをケージに戻し、扉を開けると、意気揚々とびびが入って来て、ゴロンゴロン。

今もパソコンに向かう母にぺったりと張り付いている。 まぉを睨みながら。
普段は乗らない膝の上に乗ったりして。 優越感に浸っているのか?

それはそれで可愛いんだけどね... (^^ゞ モテモテ? 

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ちょっと怖いですよ、びびさん (^^;;

一方、一人(一匹)飄々としているにゃん。
この方は相変わらず、“ 抱っこしてお外に連れてって! ” という時くらいしか擦り寄ってこないし。(^^;;
まぉが来る前と全く変化なし。  それが一番なんだけれどね。


だって、結局、俺様が一番だろ?
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ま、まぁね。(^^;; 確かにね。 君は我が家の筆頭猫だけどね。


母にはみんな可愛いのですよ。(^^)


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2006.11.01 (Wed)

それぞれの食事事情

お外にいる時からそうだったけれど、まぉはどういうわけか、パンを食べる。

うちの二匹は勿論のこと、今まで、パンを食べる猫になんかお目にかかったことがなかったから、最初はとてもびっくりした。
肉食の猫が、パンを食べ物と認識できるなんて! 

お外だと、食べられるものは何でも食べないと生きていけないから雑食になるのかな?


そんなわけで、最近昼食がパンの時は、猫部屋で、まぉと一緒に食べている。(^^;;

普通は朝晩以外の食事を与えないのだけれど、まぉが 
“ ちょうだいちょうだい! ” とせがむのが可愛くて、ついつい食べている端切れをむしりとっては、あーんと開いたお口にポイしてしまう。

ただし、パンにも意外に多くの塩分が含まれているので、あまり量はあげない様に、注意が必要なのだけれど。


まぉは本当に手のかからないいい子だ。
特に、食事の時にしみじみそう思う。

家に入れてから、まぉには、朝晩の決まった時間以外ご飯をあげていない。
たま~に、にゃんたちにせがまれておやつを出す時に、まぉにもあげたりするけれど、基本的には食事のみだ。
そのせいか、まぉは出された食事はなんでもきっちり、残さず食べてくれる。

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2分とかからず完食。 すごい!

最初はヒルズのサイエンスダイエットだったけれど、今はにゃん達と同じ、ニュートロのコンプリートケア・アダルト。

今まで散々にゃんとびびの偏食に泣かされ続けて来たので、残さずぺろりと平らげてくれるまぉは本当に有難い。 体調管理もしやすいし。

フードジプシーを続けているにゃんとびびは、それなりに気に入っていたニュートロでさえ最近では飽きてきたらしい。

“ お腹すいた! ” の催促が激しいびびなんてひどいもので、
“ ごはんごはん~っ! ” と飛びついたかと思ったら、一口二口食べてやめ、
“ ねぇねぇ、これじゃないのが欲しいの~ ”   ...(ToT)

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ちょこちょこ残すし...
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毎回、完食される事のないフード...
しかも日中、頻繁におやつ(主に猫缶)をねだるし。(-o-;)

にゃんとびびのだらだら食べもやめたいな~
まぉみたいにきっちり朝晩にして、食べなくてもフード下げちゃおうかな?

でも、ちょこちょこ食べのびびから猛烈な批判を浴びそうだなぁ... (T▽T)
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