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2009.02.13 (Fri)

ハナ 保護経緯 (前編)

毎日何をやってるんだか訳分かんない。
ただ、気ばかり焦っている気がする。(T-T)


どうしてか。
それは、来週に棚卸(×3日間)がひかえているからだ。



前始末全然進んでないよ~!  
\(ToT)/ タスケテ-!




現実逃避して、放置していたハナの保護経緯を書こうと思います...


s-画像 037


【More・・・】

何故突然、冬の最中に子猫が舞い込んでくることになったか?
やっぱりこういうのも  “ 縁 ” だとしか言いようがないのだろうけれど...




事の起こりは1月16日。
残業を終え、夕方帰宅した私に、
「今日ね、子猫と遊んでたんだよ! (´∀`*) 」 と得意気に報告する息子B。

「ふーん、今時期子猫ね~。 それ、どこの子猫?」

「知らない。 野良猫みたいだったよ」

「(へ?)  ...近くにお母さんか兄弟猫はいたの?」

「いなかったよ。 ○○君たちが自転車であちこち連れていってた」

「...(;゚д゚)  それで、その子猫、どうしたの? 元いた場所においてきてあげたんでしょ?」

「...(´・ω・`)  元いた場所はわかんない。 子猫はおいてきた」

「はぁ? (゚Д゚;  おいてきたって、どこに? (#゚Д゚)
こんな冬の日に、母親や兄弟と暖が取れない子猫がどういう状態になるかわかってるの?
すぐに探しに行くよ! ヽ(`Д´)ノ 




その日は冬にしては割合暖かな日だったけれど、陽は沈みかけているし、ちゃんと見つけられるか不安になりながら、とりあえず息子達が子猫を置いてきた公園に向かった。


置いて来た場所に向かった息子がすぐに戻ってきたので話を聞くと、遊んでいたお友達の一人が連れて帰ったとの事。


ちょっとホッとしつつ、それでも“ 一応確認をしないと ”と、息子とそのお友達のお宅を訪ね、話を聞く。




なんとそのお友達、今度は別な場所に子猫を置いてきたとの事だった。
\(ToT)/ オーノー!



再び子猫を探しに、聞いた場所に行ってみると、寒い中みーみーと鳴く子猫の姿が!
いた!!  ( ;∀;) ヨカッタ!



...さて、無事保護できたはいいけれど、この先どうしたらいいんだろう...? (T-T)




仕事から帰っていきなりの展開に、眩暈を覚えた母でした。  _| ̄|○ il||li  (続く)
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